2017/05/22

門内沢滑走動画♪

超快適な滑りでした~♪
 

2017/05/21

2016-2017 24回目(飯豊・門内沢)

 雪が少ないなどでご無沙汰だった梅花皮沢へ。倉手山駐車場まで入れるのでちょっとだけ楽ちん。それにしても道路開く前なので結構な混雑。それにしても倉手山駐車場は蚊がすごい朝から血だらけ。
自転車でGO!!!
 温見平は新緑が綺麗でした。
 さて快晴。
 とりあえず朝飯タイム。ここからは徒歩で。結構距離があるので今日はブーツも担いで行きます。
 つぶて石から雪渓は切れていました。
婆マクレの下あたりから繋がっていたようです。婆マクレもちゃんと道があって何の問題もなく通過。
 地竹原手前で雪渓IN。
ブヨがちょっとうっとうしい。
 滝沢方面はすでに水流が見えていました。
 梶川出合。
雪がフラットでない感じ。少ないところは少ないような...
 石転び出合到着。
さてどちらへ行くかな。人が多そうなので石転びはパスして門内沢へ。
急斜面で人がたくさん登ってくると滑るのに気を遣うので...
 出合を過ぎると超フラットな斜面が続いていました。
左俣方向はすでによろしくない感じ。
 至る所に罠が...
 ちょうど1500mでアイゼンにチェンジ。
まだ風があるからいいけど結構暑い。思ったよりも硬い感じでした。
 急になってきた~。
のどが渇くけど雪を食ってしのぎます。
 稜線直下まで来ると飯豊本山など見えてきました。
 稜線到着。飯豊は本山以外最近は行ってないので久々ですねぇ。
 門内岳到着。
 まずは二王子どか~ん!!!と胎内尾根。
 朳差の小屋までどか~ん!!!
 あれが幻に消えた蒜場尾根か...
 大休止してから滑走開始。
いや~至極快適。今シーズン一番でした。
 トレースは写ってないですね。
 快適な滑走は30分ほどで終了。9時間半以上の行動時間でたった30分!でもたまらな~い。
板を背負って砂防ダムまで戻って来ました。後はチャリンコでGO!
楽しいスキーでした。
それにしても暑い暑い。梅花皮荘で汗を流してから熱塩加納のほまれ食堂で担々麺セットを食ってから帰宅。自宅周辺は涼しいので窓も明ける必要なし。
ビールも旨い。スキーもそろそろおわりですかね。

2017/05/14

鳥海山滑走動画♪

久々に編集完了。ご馳走様でした。

2016-2017 23回目(鳥海山・猿倉口)

 GTさんとKMRさんとで鳥海山スキーをやって夜は宴会の予定で翌日も滑る予定が・・・週後半に予報が悪い方向へ。
取りあえず予定通りに集合して出発。暴風雨模様なのでまずは法体の滝見物。祓川行っても無理そうなので矢島のえびすやで胡麻みそタンタン麺食って食材仕入れて腹側ヒュッテへ。
 当然やることないので13時過ぎから飲み始めることに。
タラの芽を天ぷらにしたりウドを炒めたり。
 GTさん特製のほたてご飯、その後チャーハンまで食って消灯前に就寝。Zzzz。
 翌日は雨が上がったけど風が強く七ツ釜までしか見えていない。標高下げて猿倉出発。
 下界は天気良さそうで男鹿半島の先っぽまで見えていました。
 1400m付近で終了。ちょうどガスの高さ。
 後は快適に下って終了。まずまず滑ることができました。
 雪が腐る前で適度な雪質で快適♪
フォレスタ鳥海で汗を流してから道の駅でまたまたタンタン麺。

仕入れてきたコシアブラで久々にコシアブラご飯にしてみました。
楽しい週末でした。お疲れ様でした。

2017/05/05

2016-2017 22回目(鳥海山・猿倉口)

 祓川は混みそうなので猿倉口からスタート!
昨日は祓川・猿倉とも大混雑ですごかったとか。
 旗竿無視で登り返しも関係なく一直線に山頂へ。
 昨日の疲れもあるため、30分おきに休憩。
 いよいよ舎利坂へ。もう足の踏み場もないくらいのツボ明日などのトレース。
 ようやく山頂へ。
 今シーズンは初めての七高山。
 だいぶ雪がなくなって迫力がないですねぇ。
 いつもの唐獅子側へ行ってみますが、新雪グザグザで全然ダメ。
とても登り返す気はないので雪が腐る前に帰ることに。
 2000mくらいまで来るとようやくまともに滑れるように...
御田ヶ原へ向かってGO!!!
こちらは新品同様の斜面で最高です。
1700m付近で往路のトレースへ合流。
いや~登ってますねぇ。
10時過ぎには下山。フォレスタ鳥海で汗を流してから矢島のゑびすやで醤油ラーメン大盛にエビ天を乗せて。
それにしても下界は暑い~。

2017/05/04

2016-2017 21回目(鳥海山・文殊岳)

GWスキー、まずは文殊へ。
今回は大平からスタート。
去年よりは雪は多いですが、特別多いという感じではないです。
トラバースして雪渓へ。
 大斜面、登っても中々見える先端まで着かない~。
 ようやく新山が見えるところへ。
長坂道へ出て新山。今年はスキーは担ぐ必要はなさそう。
 御浜の小屋へ。風が強いけど冷たくはない。
 七五三掛への斜面へ取り付いて振り返ると真っ白な山々が。ここが日本らしくなくて一番好きな景色です。
 文殊岳到着。トラバースで滑走地点までは行けないけど稜線はスキーで行けそう。
文殊の斜面も前半は締まっていてよかったけど下部はグザグザ~。どかーんと標高差500mを滑って来ました。
最後に笙ヶ岳西斜面を滑って最後の大斜面を滑ってきました。新雪が降っていないところはまずまずなので標高が高いところの方がグザグザの様です。
それにしても異様に暑い~。金浦温泉で汗を流して終了。